ビジネス用語ってなんでこんなに難しいの?少しだけ意味調べときました!

2020年02月15日

こんにちは

2/14はふんどしの日ということを知って、チョコレートをもらわなくても傷つかなかったハイランドホームデザインの田中です!

 

本日は、小難しいビジネス用語について書いていきたいと思います。

 

ビジネス用語って何であんなに英語?カタカナ?が多いのでしょうか

フィックス、リスケ、ニッチ、ニーズ、ブラッシュアップ、タスク、コミットなどなど

 

僕も社会人1年目の時は相当苦労しました。先輩方が言っている言葉がもはや日本語に聞こえなかった

意味を教えてください!なんて言えず、知らない言葉を聞いては調べの繰り返しでした

 

ですので、よく聞くであろうビジネス用語の意味を書いとこうと思います^ ^

 

【フィックス】

フィックスは英語で「固定する」「決定する」といった意味がある動詞です。他にも多くの意味を持つ単語ですが、ビジネス用語で使う場合は「固定」「決定」の意味で使われるのが一般的です。

 

【エビデンス】

ビジネス用語としてのエビデンスとは、証拠という意味です。書面や、データで記録を残すことを指します。

 

【タスク】

「果たすべき作業」という意味があります。タスクとは自分が行うべき仕事や作業のことをいい、タスク管理とは業務の管理のことを指します。

 

【コミット】

意味は責任の伴う約束や目標や目的に対して積極的に関わる、責任を持って引き受けるという意思表示のことを意味します。

 

【アジェンダ】

アジェンダ」は「議題」「検討すべき課題」「行動予定表」「行動計画」などを意味します。

 

【クロージング】

ビジネスシーンでは、取引や契約の成立という意味で使用します。

(参照:マイナビ学生の窓口 フレッシャーズ)

 

正直まだまだありますし、僕もまだ知らない単語ももちろんあります。

会社によって使わない単語もあるので、全て覚える必要はないと思いますが、覚えてても損はないかもです!

 

では

 

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田中 摩有也

この記事を書いたスタッフ

田中 摩有也

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