まったく効率的じゃないタイピングの練習方法

2020年07月30日

こんにちは

 

この年齢になると起業し始める友達が増えてきて焦り始めたハイランドホームデザインの田中です。

 

本日は、タイピングの早くなる方法(効率はまったくよくありません)を書いていきたいと思います。

 

といいながら、根性論しか書きません(笑)

普通ならホームボジションを意識して、寿司打のようなタイピングゲームで練習するということになります。

僕は学生時代この方法で練習しようとしましたが、タイピングゲームができなさすぎてやらなくなりました…。

これは多分あるあるです…。

 

そして、タイピングもできないまま社会人1年目を迎えかなり苦労しました。

簡単なメール打つのに5分ほど費やし、今思えばめちゃくちゃ無駄な時間を過ごしましたよ…。

でも、2〜3月いつの間にかブラインドタッチができるように。

 

ここからやり方です。(根性論です。気合いが大事)

◇紙に書いてある文章をひたすら、ワードやメモ帳に入力する。

 

前職時代、チラシやパンフレットのテキストをワードやメモ帳に入力してデータ化していたのです…。

これがまためんどくさいんですけど、早く終わらせたいから勝手に体が覚えていくんですよね。

文章を読みながら打つので、ブラインドタッチせざるおえない状況でした。

 

そしたら、もっと早くしたいってなってショートカットキーを覚えたりして、

さらに早くなるという好循環に。

 

僕的にはおすすめの方法なので、時間があればやってみてはいかがでしょうか。

非常にめんどくさいので、心は2~3回折れますが(笑)

 

本日はここまで

では

 

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田中 摩有也

この記事を書いたスタッフ

田中 摩有也

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