「伝える」から「伝わる」に変えるためのコミュニケーションとは?

2020年08月09日

こんにちは

童顔なので、年下の子に年下と勘違いされることが多いハイランドホームデザインの田中です。

 

本日は、相手に話が伝わる方法について書いていきたいと思います。

 

仕事やプライベートでも相手に自分が思っていることが正確に伝わっていないなと感じることありませんか?

これがコミュニケーションの面白いところでもあり、難しいところでもあります。(大学時代はコニュニケーションについて卒論書きました)

 

自分の思っていること全てを相手に理解してもらえることは不可能ですが、少しでも近づける方法はあると思っています。

 

以下に記載しているのが、普段から意識してやっていることです。

・例え話(事例)をして相手も理解しやすい状況を作る

・参考の画像や文章を提示する

・結論から話す

 

元々、広告の制作会社にいたので、カタカナ用語を使うことが多くて社内では伝わるのに社外では伝わらないということが日常茶飯事でした。

 

意識してやっていないときは、伝わっていないことが逆に伝わってくるという状態で本当に苦労しました。

でも、これを意識してコミュニケーションをすることで、改善されていったかなと思います。

 

今もできていない部分もあるので、その時は反省して改善を繰り返す日々を過ごしております。

 

みなさんも話していて伝わっていないなと感じた際は、

上に挙げた3つの要素を意識してみてください。

 

本日はここまで

では

 

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田中 摩有也

この記事を書いたスタッフ

田中 摩有也

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