企画書を作れるようになるということ

2020年12月13日

こんにちは

中学生の時に大阪の1部リーグで優勝していたことがあることに今更気がついたハイランドホームデザインの田中です。

 

今回は企画書をがむしゃらに作っていた時代のことを書いていきたいなと思います。

 

僕が広告の制作会社に勤めている時にめちゃくちゃ作ってました。

これがまた大変なんです。

 

課題発見から始まり、情報をかき集めてアイデアを出す。

しかもそのサイクルを2~3回繰り返してました…。

僕の場合ですが、最初に出たアイデアは使えないことが多いです。

 

大きい声では言えないですけど、寝てない日もありましたね(遠い目…。)

そんな感じで苦しいことも多いんですけど、その企画が通った時の嬉しさの方が勝るのでけっこう好きな作業です。

 

まぁそうとはいいつつも最初から企画書を作れたわけでもありません…。

 

1年目の時は何をすればいいのかわからず、先輩の真似して作ってみるという日々が続きました。

見た目はいい感じにできるんですけど、それで仕事取れたことはありませんでした。

 

理由は自分の中ではっきりしています。

自分自身の考えが入ってなかったんですよね。

だから、何も伝わらない企画書になってしまっていて、それに気づかず1年目を終えてしまったという残念さです。

 

2年目にそれに気づいてからは、仕事が取れるようになりましたね。

そこから僕は企画書に魂がこもったかどうかを重要視しています。

※具体的には直接聞いてください。かなり抽象的な話です(笑)

 

まぁ僕よりすごい企画書作れる人は数え切れないぐらいいらっしゃるので、その方々の企画書を見てもらって何かを感じる方がいいです(笑)

 

ってなわけで以下のサイトからおもしろい企画書をご覧いただけます。

https://hansoku.co/

(株式会社宣伝会議)

 

本日はここまで

では

 

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田中 摩有也

この記事を書いたスタッフ

田中 摩有也

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