また読みたくなる小説たち

2020年12月14日

こんにちは

革靴が欲しいんですけど、海外ブランドだとサイズがないので困っている(実寸23cm…。)ハイランドホームデザインの田中です。

 

今回は今まで読んで来た小説の中でおもしろかったものをピックアップしてみました。

こう見えて小説はけっこう読んでました。

 

ハマっていたのは、高校生2年生の時です。

授業に集中せず、小説を読んでるか寝ているかのどちらかばかりしていました。

(今となれば勉強しておけばよかったと思っています…。)

 

そのせいかわからないですが、大学受験の時は泣きながら勉強した記憶があります…。

過去の話は置いといて、ピックした本を紹介しますね。

 

『流れ星が消えないうちに』@橋本 紡

こちらは恋愛小説。

過去に事故で恋人を亡くし、今は事故で亡くなった恋人の親友と付き合っている女の子が主人公のお話です。

過去、現在と向き合いながら前に進んでいくストーリーが感動します。

僕は普通に泣きました。むしろ号泣です。笑

 

とここまで書いたところで、昔すぎて内容をあまり覚えていない事実が発覚したので、

おもしろかったと思っていたであろう本のタイトルをあげていきます(笑)

 

『凍りのクジラ』@辻村 深月

『砂漠』@伊坂 幸太郎

『まほろ駅前多田便利軒】@三浦しをん

『シューカツ!』@石田衣良

などなど。

 

もっとたくさん本を読んでいたんですが、記憶から抜け落ちてますね…。

もう一回読み直したい名作もたくさんあるので本屋いきたいと思います!

 

本日はここまで

では

 

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田中 摩有也

この記事を書いたスタッフ

田中 摩有也

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